症状について

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肘、うで、手首、ゆびの痛みでお困りのあなたへ。

四日市在住の女性の方で、ひじ、うで、手首、ゆびの痛みでお困りのあなたへ。

【あなたは、こんな所に痛みを感じますか?】

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【あなたは、こんな症状でお困りではありませんか?】

☑握手をすると痛みを感じる。

☑ドアノブを回す時痛みを感じる。

☑ドライバーを使用するときに痛みを感じる。

☑痛みで、夜間に目を覚ますことがある。

☑指のこわばりを感じる。

☑うで、手、ゆびの甲側と、ひじに痛みを感じる。

☑病院で関節炎との診断を受けた。

☑痛みの初期は肘の外側が痛かったが、それから手首や手に広がっていった。

☑突然持っている物を落とす事がある。

☑飲み物を注ぐとき、飲んだりする時にこぼす事がある。

☑うでを使った後に、強い疲労を感じる。

☑うでや手の甲にしびれやうずくような痛みを感じる。

 

【あなたは、こんな仕事や作業をする事が多いですか?】

☑力強く、繰り返し物を握る動作を行う(大きな物ほど深刻な問題になる事が多いです。)

☑文字を書く。

☑雑草を引き抜く。

☑車のワックスをかける。

☑握手をする

☑道具を使う

☑アイロンをかける。

☑フリスビーをなげる。

☑カヤックを漕ぐ。

☑フロントガラスの霜を削る。

☑マッサージをする。

☑パソコン「特にマウス」を使用する。

☑バイオリンやギターを使用する。

☑計算機を使用する。

☑うでやひじに外傷(ケガ)を負った経験がある。(うでの骨折や外傷、肩やひじの手術や外傷など)

☑ピアノを弾く

☑大工工事や機械修理をする。

 

◎長時間うでを曲げたり、繰り返し物を握る動作を避けて下さい

◎うでにかかる負担を減らす工夫をしましょう。

◎寝る時にあごの下に握りこぶしを置く癖がある方は、その癖を予防しましょう。

 

【安静、シップ、注射、サポーター以外の治療法】

筋肉の緊張をほぐす事です。

具体的には、首の筋肉(斜角筋)、肩甲骨の筋肉(棘上筋)、首の付け根の筋肉(上後鋸筋)

の緊張が、うでの筋肉の緊張を活性化させる可能性があります。

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【治療をご検討されている方へ。】

☑定期的に治療する時間を作ることが出来る。

☑自費治療でも構わない。

上記の2点に、ご納得頂ける方のみ、責任をもって施術致します。

 

 

 

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