症状について

しんまち鍼灸接骨院 >> ブログ >> 症状について >> 50代後半管理職の男性、ヘルニアから来る坐骨神経痛にお困りの方へ。

50代後半管理職の男性、ヘルニアから来る坐骨神経痛にお困りの方へ。

こんにちは。しんまち鍼灸接骨院の院長 阿比留幸栄と申します。

20151027155107

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは、こんな事でお困りではありませんか?

☑薬を飲んでも痛みが治まらない。

☑薬に頼りたくはないが、痛み止めが手放せない。

☑ヘルニアのせいでせっかくの休みを棒に振ってしまう事もしばしば。

☑歩き方がぎこちなく、同僚や部下に心配されている。

☑このままで本当に治って行くのか不安をかんじている。

☑マッサージ屋さんに行ったが、効果を感じる事が出来なかった。

☑酒の席でも、痛みが気になり、楽しむことが出来ない。

☑熟睡することもままならない。

☑トイレや寝返りなど、日常生活が辛い。

☑独身だし、面倒みてくれる人もいないので、何とかしたい。

 

この様な事で困っている方は、どうかご安心ください。大丈夫です。

 

当院では、あなたと同じ様な症状でお困りの方が定期的に治療を行い、改善しています。

 

あなたが1番辛いのは、「痛みとしびれ」だと思います。

この「痛みとしびれ」を改善するには、筋肉を緩める事が最重要課題です。

筋肉の緊張が神経や血管を刺激すると、「痛みやしびれ」を感じます。

これを「関連痛」と言います。別の言い方は「トリガーポイント」と言います。

IMG_0120

 

 

 

 

 

坐骨神経痛の方は、こんな所が痛い。またはしびれると言われます。

・おしり

・お尻の付け根「坐骨」

・太ももの裏

・膝の裏

・ふくらはぎ

・足の指先

これらの場所に痛みを出す筋肉があります。その筋肉の緊張を和らげていけば良いのです。

 

あなたはこんな事を聞いた事はありませんか?

「坐骨神経痛の約80%は、腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの神経の圧迫が原因ではなく、

ハムストリングス(太ももの裏の筋肉)あるいは小殿筋(お尻の筋肉)のトリガーポイントからの

関連痛である。」

img_0362

 

 

 

 

 

 

もしあなたが、こういった筋肉を和らげる治療を一度も受けたことがないのであれば、

一度検討されてみてはどうでしょうか?

 

手術は出来ればしたくない。

いつまでも薬に頼っていられない。

この様な思いをお持ちの方は、当院の治療を検討してみて下さい。

 

・そんな治療で治るわけない。しょせん気休めだ。

・そんな治療は、医学的に根拠がない。無意味だ。

・私は忙しい。即効で治して欲しい。

この様な思いをお持ちの方は、当院には合わない可能性があります。

 

気休めだと言われても構いません。怪しいと思うのも理解できます。

これだけ情報があふれている世の中ですから、何が正しくて、何が間違っているのか?

分からなくもなりますよね。

この様なお店もいっぱいあるし、どこに行ったら良いのか選べない・・・

余計悪化したらどうしよう・・・

ボキボキ乱暴な事されたらどうしよう・・・

針は痛いですか?怖いです・・・

 

当院に来られる方のほとんどの方が、病院以外の治療を経験した事がない方です。

初体験の方も多く来院されます。

 

痛みやしびれを気にせず、お酒やうまいもの一杯食べて下さい。

痛みやしびれを気にせず、趣味を思う存分楽しんで下さい。

痛みやしびれが無かったあの頃に戻りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ページの先頭へ戻る