症状について

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当院の坐骨神経痛の治療法

病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断され、右側の坐骨神経痛の患者さんです。

・40代 男性

・何をしていても痛い。痛みをかばって歩き方がおかしくなっている。

・痛み止めを飲んでいるが、効かない。

・酒をよく飲む。

・イライラ、ストレスが溜まっている。

「当院の治療法」

・検査:痛みのある場所の確認+全身の状態を確認

・施術:全身の体液の流れを改善し、回復力を上げる為の整体を行う

痛みを緩和するため、反応があるツボにはりを行う

・日常生活での指導:酒をやめる。「この方の場合、これが1番効果的」

「通院回数」

週2回(現在は週1回)

「まとめ」

・暴飲暴食、睡眠不足などを改善する事が、早く良くなる1番の近道。

・これをある程度改善した状態で施術を行うことで、はじめて施術を行う意味が出てくる。

・定期的に治療を行う。

 

以上です。

 

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